ロードバイクの空気入れは疲れるよ…

ロードバイク

ロードバイクのタイヤに空気を入れるのは疲れるしめんどくさい。

私のロードバイクのタイヤの空気圧は6気圧くらい入れないといけない。圧力が切り替えれるタイプの空気圧じゃないと大変だと実感しています。

空気入れは性能がよかったら入れやすいと言われています。例えばフロアポンプの場合、重い物のほうが空気入れが楽になり、軽いものだと疲れます。

携帯ポンプにしても、大きければ空気が入れやすいし、小さければかなり疲れるんですよね。

ストロークが短いポンプ式の空気入れやなんかを使うともう最悪。疲れるってもんじゃない。ホースが付いてないものは話にならない。

ロードバイクのタイヤの空気は1週間~2週間の頻度で空気を入れることになります。私の場合、ちょうど1~2週間に1度ロードバイクに乗ります。その度にロードのタイヤに空気を入れる羽目に。

毎回ロードバイクのタイヤに空気を入れるのはただでさえ疲れます。その上、頻度も多いから結構辛いしめんどくさい。正直、夏場は汗で背中がベッタベタになる。冬はクッソ寒い。

少し話がグダグダになりましたが、とにかくロードバイクの空気入れは疲れますね。

女子の細腕でも楽に入れれる空気入れ

ロードバイクのタイヤに空気を入れるのが辛い・疲れるなら、いっそのこと楽に自転車の空気が入れれるものがあればいいと思いました。

そして見つけたのが「スマート空気入れ」という超便利な空気入れです。
スマート空気入れ

これなら自動でロードバイクのタイヤに空気が入れれるので大変便利。ポンプのようにシュポシュポする必要が一切ないので女子の細腕でも楽々タイヤに空気が入れれます。

コンパクトなので持ち運びもできる。小さいけどパワフル。しっかりと高圧タイヤに対応していました。これ一つ持っておけばロードバイクの空気入れが辛いと思う日はもう来ません。

ただし、スマート空気入れは人気のため手に入れれるかどうか…。運よく販売していたらいいのですが。私が見たときは予約待ちになっていました。

「スマート空気入れ」

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